この記事へのコメント
分岐点で別れた人とまた縁があって出会って、また分岐点に差し掛かると言うのは何だかとても象徴的ですね。
別れる時はいつもどうなるか分からないですし、その後も自分のすることをして行くだけですが、相手と自分のしていることにつながれる部分があれば、いつかはまた会えるものなのかもしれませんね。
親友で同僚のハルオさんが理解してくれたことは、イマッちが前に進むに当たってとても大事なことだったと思います。
これからも楽しみにしています。
Posted by ぼのりな at 2008年02月19日 18:47
コメントありがとうございます。
いろんな理由で人と会わなくなることはありますが、基本的に「縁があって出会ったんだから縁があってまたどこかで会えるだろう」と思うことにしています。
いただいたコメントとあまり関係ないんですけど、珍しく(いつもに比べて)ちゃんと背景を描いたら、通行人を描くのを忘れて夢の景色みたいになってしまいました。
Posted by トリハル at 2008年02月21日 00:57
あ、たしかに!
でもこのうっかりは私にも時々あります。
159話には通行人も登場しましたね。
Posted by ぼのりな at 2008年02月22日 12:03
余裕のあるときに直そうと思います。
Posted by トリハル at 2008年02月23日 13:31
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